猫達を襲った病気連鎖地獄から1ヶ月が過ぎ、ふと今日感じた事。
Rikkusora
リュックと愉快な仲間たちの休日
日頃ブログやSNSをご覧いただきありがとうございます。
「愛猫が余命20日と宣告されました」が出版され数ヶ月が経ちました。
たくさんの方のお手元に届いているようで、たくさんの「救われました」DMやリプが届きます。
ぼく自身そのメッセージを見て「書いてよかった」とそう思えます。
その裏で、以前から限定記事で書かせてもらっている通り、体の異変もあったりなんだりで、僕自身、万全な形で生活をしているのか?と言われたら正直疑問も残るような感じです。
人を励ます、猫のためになる、そんな思いで書いた本でしたが、僕自身の心は、やはり未熟でした。
最近僕の身に、心に起きてる事を割と引くくらい赤裸々に書きました
正直とっても暗い記事となります。
気持ちの整理や、心のために書いて、誰かが見てくれてる、というのがまた心の支えになると信じて、、普段と結構温度が違う記事です
読みたい気になる方(?)だけお読みいただければ幸いです、
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