リュックと不快な肥満細胞腫 抜糸編。僕、やらかしました。
Rikkusora
リュックと愉快な仲間たちの休日
かれこれ約一年間、闘病記事を投稿してきて、ついにその時を迎えてしまった僕。
気持ち的に不安定になりかける時も多かったのですが、皆様の支えのおかげで、ここまで、描き切ることができました。
本当にありがとうございました。
「響介さん、ポーチーがこんな状態なのに、こんなにしっかり記事をかけて、メンタル強すぎる」
「猫こんなことなったら普通こんなことしてられなくない?」
記事を更新していく中でそう言った声がたくさん届くようになりました。
いや、、
まじでそれな
凄すぎだよね。
怖いよね。
本当に人の心を持っているのか・・・!?
と疑いたくなるくらいの所業。
僕も他人でこんな化け物を見たら
「こいつ・・・さては猫を愛してないな・・・?」
とさえ、思ってしまうかもしれません。
でもね
もちろん、そんなことないんです。
猫たちを愛していることは当たり前だし
心を痛めているのも、当たり前です。
痩せ我慢してたわけでも、メンタルが異常に強いわけでもない。
実は隠していたことがあります。
・・・
ここから先は
この”事実”は無料で不特定多数の人に公開してしまうとまた怖い人が集まってきそうな内容なので、、身を守るためにも、大変恐縮なのですが、興味のある方のみの有料記事とさせていただきます。
(今までの閲覧方法だと「もう一度読みたいのに読めない」というお声が多かったため今回から記事を何度でも読めるように調整いたしました!」)
今後書いていくのは大事な命を扱うテーマで、僕自身にとってもナイーブです。
実はこの闘病記で、嘘を・・・とまでは言いませんが、隠していた事実があります。
そして今元気に過ごしている僕の強靭なメンタルの秘密をお伝えさせてください。
多分びっくりすると思います・・・。
実は・・・・・